アサヒ冷暖株式会社

Repair修 理

迅速・的確な点検・修理を行います。

家庭用から店舗用大型機器まで、すべてのメーカーの修理対応ができます依頼内容に基づいた機器点検はもちろんのこと、その際に見つけた懸念箇所も報告し、総合的な診断を実施いたします。
また、フロン漏えい(簡易・定期)点検も対応いたします。
迅速・的確な点検・修理

故障修理

家庭用から店舗用大型機器まで全メーカー対応できます。
依頼内容に基づいた点検はもちろん、依頼内容以外にも目に付いた懸念箇所をご報告いたします。
故障箇所については部品によってはその場で修理対応し、部品発注の場合も迅速に対応いたします。

エアコン分解薬品洗浄

エアコン内部はカビや菌が繁殖するおそれがあり、故障、水漏れ、異臭の原因となります。
当社は空調機を細かく分解し、専用の薬品を使用して隅々まで洗浄いたします。
エアコン分解薬品洗浄

化学洗浄

空調機の気になる匂いは洗浄で解決します。
空調設備の設置場所にもよりますが、匂いの原因としてもっとも多いのは吹き出し口内部のカビ、ドレンパン(結露した水の受け皿)です。

カビやホコリを含んだ空気を吸うことになりますので、アトピーや花粉症などアレルギーの一因にもなり、非常に危険です。

安心をお届けするサービスエンジニア

空調の設備に精通する技術認定を受けたサービスエンジニアがお伺いします。
積み重ねた経験とノウハウを持つプロのエンジニアだから点検・修理も安心対応です。また、自社社員による対応ですので価格面も安心していただけます。
安心をお届けするサービスエンジニア

優れた技術と実績

年間8,000件の実績。
その実績データと経験であらゆる空調設備の修理、メンテナンスに対応できます。

改正フロン法(フロン排出抑制法)について

改正フロン法1

フロン類が充填された業務用冷凍空調機器の点検が義務化されました

以下の様な場合、管理者(ユーザー様)に罰則が課せられます。

・フロンをみだりに放出した場合1年以下の懲役または50万円以下の罰金。

・「機器の点検」、「漏えい対処」、「記録の保管」の「判断基準」に違反した場合、50万 円以下の罰金

・国から求められた「管理の適正化の実施状況報告」の未報告、虚偽報告には20万円 以下の罰金。

・都道府県の立入検査の収去の拒否、妨げ、忌避した場合は20万円以下の罰金。

・算定の漏えい量の未報告、虚偽報告をした場合は10万円以下の過料。

改正フロン法2

フロン類の漏えいが見つかった場合、適切な専門業者に修理、フロン類の充填をしなければなりません。

アサヒ冷暖にはフロン類の回収に必要な資格「冷媒回収技術者」の取得技術者が多数在籍しております。
フロン類の漏えいが見つかった場合は報告、記録しただちに修理、フロン類の充填をいたします。また第一種特定製品※1の圧縮機に用いられる電動機の定格出力が7.5kW以上の場合は有資格者(冷媒フロン類取扱技術者 等)が「定期点検」を行う必要があります。ですので、改正フロン法に関する点検等もアサヒ冷暖にお任せください。

※第一種特定製品とは
  • 業務用空調機器
    パッケージエアコン、ターボ冷凍機、チラースクリュー冷凍機、スポットエアコンガスヒートポンプエアコン、除湿機 等
  • 業務用冷凍・冷蔵機器
    コンデンシングユニット、冷凍・冷蔵ショーケース冷凍・冷蔵、冷凍・冷蔵装置、ヒートポンプ給湯器 等
第一種特定製品に対して管理者(ユーザー様)が取り組むことについて
機器の点検
Inspection

簡易定期点検全ての第一種特定製品

定期点検
第一種特定製品のうち、一定規模以上の業務用機器

漏えいの対処Deal

フロン類の漏えいが見つかった際、修理をしないでフロン類を充填することは原則禁止。
適切な専門業者に修理、フロン類の充填を依頼しなければなりません。

記録の保管Record

機器の点検・修理・冷媒の充填・回収の履歴は、当該製品を設置した時から廃棄するまで保存しなければなりません。

算定漏えい量の報告Report

使用時漏えい量が
「1,000CO2-ton」以上漏えいした事業者(法人単位)は、所管大臣に報告義務があります。

「知らなかった」では済まされません。
改正フロン法への対応についてはアサヒ冷暖もしくは適切な業者へご相談ください。

もっと詳しく知りたい方はこちらをご覧ください
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